工作員
以前のブログに私がリブロックで製作した作品(?)を
掲載させて頂いた事がありましたが、
先日4歳の息子が「とうさん、これ車!」と言って
私のところに持ってきたのがこれ↓
私のようにリブロックの製作マニュアルを見れる訳でもない息子が
妻の手を借りずに作った事に感動していたのも束の間。
昨日は、「とうさん、ブルドーザーだよ!」っと
何とブルドーザーの特徴である前の手の部分まで忠実に表現できているではないですか!しかも、その手は可動式。
「すごいじゃないか!これ本当に一人で作った?」と妻に訊ねると
「うん、本見ながら作ってた」との回答。
私も小さな頃から物を作ることが大好きだったが、
遺伝子の恐ろしさを痛感した瞬間でした。
みなさんも、自分のお子さんを見て
強烈に遺伝子を感じる事ってありますよね?
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